iREX 2022 Kawasaki Robotics Kawasaki Powering your potential
05

Robust Humanoid
Platform

人に最適化された環境で、人と共に作業を行い、人の代わりに危険な作業やきつい作業を行うためのヒューマノイドロボット開発が進んでいます。

7代目Kaleidoは
どこが違うのか?

半世紀以上にわたり、産業用ロボットを作り続けてきた川崎重工の技術を結集したヒューマノイドロボット「Kaleido」。2015年に開発を開始して、2017年に初代を発表。以降、バージョンアップを続け、7代目となるRHP(Robust Humanoid Platform)7がiREX(2022国際ロボット展)で披露されます。最新のKaleidoの見どころを開発責任者である掃部 雅幸氏(工学博士)に聞きました。

記事はこちら

人共存型
ヒューマノイドロボット
「RHP Friends」

2015年に開発を開始して以降、さまざまなバージョンアップを繰り返してきた川崎重工のRobust Humanoid Platform(以下RHP)Kaleido。早期にKaleidoで培った技術を社会に還元するため、現在Kaleidoから派生した2つのロボット開発を進めています。それがスリム型ヒューマノイドロボット「Friends」と四脚歩行ロボット「Bex」。2つのロボット開発に踏み切った真意とは? 開発責任者である掃部 雅幸氏(工学博士)に聞きました。

記事はこちら

CONTENTS

  1. グループビジョン
    2030

  2. 安全安心
    リモート社会

  3. 近未来モビリティ

  4. 物流
    ソリューション

  5. ROBO CROSS

  6. Robust Humanoid
    Platform

  7. カワサキロボット
    新製品

  8. 川崎重工×
    システムパートナー
    適用事例